本日のFXブログ「FXトレードは環境認識と対策で勝つ!」

なんとぉぉお!!ヾ(@°▽°@)ノ

皆さんのおかげで、
ブログランキングで2位まで急上昇してきました(^ε^)♪
まさかの2週間でここまで登ってこれるとは、
私自身も驚きです。。。!

fxblog

まだまだ1位の方とのポイント差もあるので、
道のりは険しいですが^^;

皆さんの期待に応えられるように
有益なブログ運営をして必ずや1位になってみせますっ!!

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本日のFXブログのテーマは、
「FXトレードは環境認識と対策で勝つ!」です^^

私が日々実践しているFX手法で、
環境認識と対策というのは基本中の基本の考え方になります。

サロンに興味を持っていただいている方から、
「あやかさんの使っているインジケーターや、トレード方法が知りたいですー!」
というお声もたくさんいただいておりましたので、
今日はそのあたりも含めて解説したいと思います!

手法がまだ定まっていない方は、
ぜひ参考にしてみてくださいねっ♪

私としては、別に手法について隠すつもりは一切なく、
サロン以外の、ブログなどでも全て公開していくつもりです!

もしサロンに参加したくないとか、
私とは関わりたくないとか。。。笑

そういう方はブログを読んで勉強していただけると嬉しいです^^
それでは本テーマに入ってみましょう♪

トレードは、環境認識と対策で勝つ!

FXを始めたばかりの方などからすると
「そもそも環境認識ってなに?」
という方も多いのではないでしょうか?^^

環境認識がわからない方のために説明させていただくと、
まず、相場には主にトレンド・レンジ・転換の3つの状態があって、
これがいわば投資家が戦うフィールドで、「相場環境」になります。

この3つのいずれかの「相場環境」に合わせて
「順張り」や「逆張り」といったトレードを仕掛けていくのが
FXトレードの基本になるのです。

私自身も普段トレードする際には、
まず相場がトレンドなのかレンジなのかと、
相場環境を調べるところから始めています(●´ω`●)

なぜ相場環境を把握しておかなくてはいけないのかというと、
簡単に言えば相場の環境によって
有効なトレード方法が異なるからなのです^^♪

例えば、トレンド相場の時には、
相場の上昇・下降していく勢いが強いため、
トレンドに逆らう「逆張り」よりも、
トレンドの方向性に合わせて「順張り」をしていくほうが
リスクも低く相場の波に乗れる可能性は高くなるんです。

eurusd

トレンド時に順張りしていくことを
「トレンドフォロー」ともいいますね♪(●´ω`●)

相場が勢いよく上がっていったりすると、
「そろそろ下がるんじゃないの・・・!?」と考えて
ついつい逆張りしたくなってくるのですが、
トレンドが明確に出ているときに逆に仕掛けてしまうと、
あっという間に損切りにかかってしまうこともしばしば。。。

これはFX初心者さんが、
よくやってしまいがちな「値ごろ感」だけに頼ったトレードです^^;

逆にレンジ相場の時には、相場が一定価格を上がったり下がったりして、
高値と安値の反発するポイントがわかりやすくなるため、
あえて相場が下がってる時に
逆に買いを仕掛ける「逆張り」が有効になります。

renge

このように相場環境によって、
有効なトレード方法というのは異なるため、
そもそもの相場環境を把握しておくことは
とーーーっても大切なことなのです。

「FXはそらジローに学べ!」の記事でも書きましたが、
天気予報をみて、雨なら傘を持っていく、といった具合に、
FXでも環境ごとに必要な対策を打つことが
結果的にリスクを避けられたり、大きな利益を生み出すことにつながっていきます♪

したがって、私のトレード戦略には、
まず第一に環境認識、そして第二に対策、
というのが考え方の根底にあるのでございます(●´ω`●)

GMMA&Fractalで全ての相場チャンスを捉える!!

ここまでで、環境認識がいかにトレードにおいて大切か、
ご理解いただけたかと思います。

でも、いざチャートを見てみると、
なかなか今の相場がトレンドなのか、レンジなのか、
といったことは、パッと見ただけではわかりづらかったりもしませんか?

そこで、
私はGMMAとFractalというインジケータを
チャート上に表示させて、より環境認識をしやすくした上で、
仕掛けるべきチャンスポイントを見つけ出しています^^

下の画像は実際のチャートに
GMMAとFractalを表示させたものです。

gmma

相場の上昇の勢いに合わせて
複数の線が大きく広がっていっているのが確認できますよね♪

GMMAはこの複数のラインによって
視覚的に相場環境をわかりやすくして
トレンドの強弱を教えてくれるので、
トレンドフォローにぴったりのインジケータなのです(*´∇`)ノ

何よりもいいのは、相場環境を
視覚的にわかりやすくしてくれること。

GMMAのパターンや形状を覚えておくことで
パッと見で「あ、今トレンドだな」という具合に、
相場の様相を瞬時に掴み取ることができるようになるのです♪

トレンドラインやレジサポラインを引くことでも
相場環境を分析することはできるのですが、
いちいちラインを引いたりしてたら時間も手間もかかりますし・・・

判断が遅くなるととせっかくのチャンスを
みすみす逃してしまうことにもつながりかねませんよね(^▽^;)

さらに、Fractalはレジサポラインなどのサポートツールとして
使っているインジケータなのですが、こちらもレンジ相場やトレンド相場の戻り目で
上値・下値の抑えられているポイントがわかりやすくなるため重宝しています♪

細かい使い方はここでは割愛しますが、
下の画像のように反発ポイントでFractalのシンボルを
表示してくれますヾ(@°▽°@)ノ

fractal

フラクタルは、3本のローソク足の真ん中が
両端の2本よりも高くなるとアップフラクタルを、
低くなるとダウンフラクタルを表示します。

fractal

フラクタルのシンボルがついたところは、
上値・下値が抑えられたポイントですので
レジサポラインなどと併用することで、
高値・安値で反発しそうなところで逆張りする時の参考になります♪

さらに、レンジ相場の時にどこにラインをひくべきか悩んだ時や、
反発するポイントを見つけたい時に
指標として利用すれば、エントリータイミングも掴みやすくなるんです(*´∇`)ノ

私が使っているインジケータは以上の2つだけ!

あとはラインを引いてみたりチャートパターンのみで
相場の方向性を分析する非常にシンプルなトレード方法です。

たくさんのインジケータを表示させたからといって
決して勝率がよくなるわけではありませんし、
指標が増えると逆に分析に迷いが出て投資判断が遅くなってしまいます^^;

結局のところ、相場環境に合わせたトレード方法を選択さえできていれば、
インジケータは最小限に抑えて、シンプルにトレードすることができるんです♪

実際にGMMAとFractalを使ったトレード手法は
サロンで1から教えていきますので
乞うご期待くださいませヾ(@°▽°@)ノ

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いよいよサロンの開始に向けての準備も大詰め!!
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